SECTION 01🌿 グッド&ニュー(シルバーウィーク)
- しょーちゃん:いとこ家族と2家族・8人で、福島・白河のスノーピークのキャンプ場へ2泊3日。2日目は台風直撃の土砂降りだったが、最終日は晴れて思い切り遊べた。温泉入り放題・併設カフェでモーニング。「いかに子どもを日中遊ばせて早寝させるか」が作戦で、寝かせたあとは大人の時間。
- なかくん:職場の先輩が毎週開いている琵琶湖のバーベキュー&ジェットスキーのイベントに初参加(集客はジモティー)。引っ張られる側で乗って、虹も出た。そして本題寄りのニュースとして、過去投稿の出し直しとトライアル投稿でアカウントが約2,000人増。鍋の季節に入り、「年内2万人」が見えてきた。
- こりん:作業仲間と門前仲町の有名なあんみつ屋さんへ。さらにPR(ギフティング)で、前から欲しかったソファーが届いた。「このサイトから選んでください」形式で、ちょうど欲しかったものがあったので即決。
こりんのソファーはコーナー型で段ボール2箱。組み立ては簡単でも1箱ずつがかなり重く、階段の家に運び込むのが大変だった。「一人暮らしの女性向けに紹介するなら、搬入の大変さも伝えどころ」という、PR投稿に使える実感。競合を見ると「段ボールがドンと届く」カットが定番なので、開梱前の絵もちゃんと撮った。
SECTION 02🎓 こりんの広告勉強会:2人の講師の考え方
名古屋オフライン(9/13)の午後にこりんが参加した広告勉強会の共有。主催は名古屋で居酒屋を経営し、SNSのフォロワーが桁違いに多い店長さんで、インスタ博士とのコラボ開催。こりんは手を挙げて2人から添削を受けられた。資料はあとでPDFにして共有予定。
| 居酒屋の店長さん | インスタ博士 |
| やり方 | フォロワーを伸ばし切ってからマネタイズ(アイサークルに近い) | 自分の時間を使わず、効率よく稼ぐことに昔から特化 |
| 発信の中身 | エンタメに全振り。居酒屋の商品は一切紹介しない | お金になる投稿を作る。「発信してお金にならなければ続かない」 |
| 稼ぎ方 | 大手企業・芸能人からのコラボが舞い込みPRを高単価で受ける | アフィリエイト+広告。「全ては訴求で決まる」 |
| お店への効果 | 「この人に会いたい」で来店。海外(遠くはブラジル)からもお客さんが来る | — |
- 店長さんは、もともと別の事業で成功していて「一度はお店をやりたい」と居酒屋を開いた人。コロナで一気に危機になり、思いつきで始めたSNSが当たった。モットーは「とにかく楽しませる」。
- 博士の考え方:副業を始めたい人が高額の講座にお金を払うのは本末転倒。まず学ぶべきはマーケティング。「マーケティングができていないと、どんなにいい商品でも売れない。できていれば、いい商品でなくても売れてしまう」。
- 有名な起業家・YouTuberも振り返るとみんなアフィリエイトから始まっている。アフィをどう売るかを勉強するうちにマーケティングが身につく → 需要が高く利益が取りやすいところに行き、そこで広告を回すと収益が爆発的に上がる。
SECTION 03🩺 看護師アカウントの事例:「専門家に繋ぐ」で稼ぐ
博士が持っている看護師向けアカウント(フォロワー10万人台)の話。博士自身には看護の知識はなく、ほぼ外注で回している。
- マネタイズは看護師の転職エージェントへの登録(アフィリエイト)。年間の広告費は百万円台、利益は数千万円規模=およそ50倍。売れすぎて、広告主から「支払いが追いつかないので、これ以上やらないでほしい」と言われたことまであるそう。
- いちばん効いているのはピン留めの「看護師を辞めたらもらえるお金」。悩みに直結していて、こりんいわく「このワードが出てくるのがすごい」。AIではなくオーガニックで作っている。
- 大事な投稿は博士が書くが、専門用語が出る投稿は友人の看護師が作る。最近のリールは「看護師で、発信していて、AIで動画生成ができる人」を探してお願いしている。
- こうしたアカウントを何十個も持っていて、全体の収益は億単位。
知見がないジャンルは「ヒアリングを買う」
- 自分に知見がない業界は、知っている人に聞けばいい。友達にいなければ、スキルマーケットで「1時間1,000円で、この業種のことを詳しく教えてください」と出すと応募がたくさん来る(当たり外れはあるが、わりといい人が来る)。
- ほかに、現役の人と1時間単位で話せるマッチングサイトもある(サイト名は確認中)。業界の悩みを直に聞いて、悩みの解像度を上げるのに使う。
「看護師アカウントの中の人は看護師ではない」が一番の驚き。自分が詳しくなくても、ヒアリングと外注で“専門家の発信”は作れる。これは業種ごとにジャンル特化チームを組むリクフルのやり方(採用先の業界を知らなくても、聞いて作る)とそのまま重なる。
SECTION 04🔍 訴求を作る前に:悩みと商品を知り尽くす
自社商品より「専門家に繋ぐ」
- 発信で稼ぐ道はアフィリエイトか自社商品かに分かれるが、たとえばカウンセリングのような自社商品は荷が重い。重い相談を受け続けると自分が病むし、人の人生の責任も負いきれない。
- → その道の専門家はたくさんいるので、困っている人を専門家に繋ぐアフィリエイトのほうがいい。「それが一番負担がないし、長く続けられる」(こりんが添削で言われたこと)。
お店には「完全成果報酬」で入る
- 博士は集客に困っている店舗・サロンを完全成果報酬で手伝っている。成果が出るまでは無報酬。土台があるからできるやり方で、いろんな業界を知る勉強も兼ねている。
- 最近始めた九州のバストケア専門サロンでは、投稿をまとめて作って全部広告に回し、いちばん反応がいいものを回し続けるやり方で、1ヶ月で成約率がかなり上がった。ここでも専門家への細かいヒアリングから入っている。
商品は「開発者レベル」で理解する
- アフィでも何でも、その商品をめちゃくちゃ調べる。「どんな商品で、誰のどんな悩みが解決できて、どこが推しポイントで、どこが差別化なのか」を全部考える。じゃないと売れない。
- これが自分で分かっていれば、AIに文章を書かせても、ずれている所がすぐ分かる。
- 博士の見立てでは、AIは「共感に寄せる」のは上手いが、「具体例・日常への落とし込み」が下手。「そんなことあるわけないだろう」という例え話を無理やりくっつけてくる。そこが直すポイント。
こりん「マーケットって言うけど、単純に考えると、目の前にいる人の悩みをどう助けるか、なだけ」
採用に置き換えると、「なぜこの会社の求人をいいと思うか/面接を受けてみようと思わせるには何を見せるか」の訴求がはまれば、広告を回すだけで応募がかなり増える(博士談)。リクフルの初期ヒアリング+アカウント設計を厚くする理由の裏づけになる話。
SECTION 05🤝 受け止め:マーケティングは「橋渡し」
- なかくん:営業の仕事をしていて本当にそう思う。いい知識・いい商品はいくらでもあるから、自分が橋渡しになって、マーケティングで丁寧に渡していくのがいい。自社商品は「これを世の中に訴えたい」という強いメッセージがある人でないと難しい。
- ただし人を動かすにはテクニックも要る。「今決めてもらえたら30%オフ」「本来1万円のものが今だけ半額」と言われたほうがボタンは押される。「今動く理由」が足りていない人が多いのでは、という見立て。
- アイサークルの講座なら、アフィリエイト編(アフィは「行動してもらうこと」)× マーケティング編の心理学の回を組み合わせると、人を動かす構造が分かる(なかくん)。
- こりん:世の中にはものも「届けたい人」もたくさんいる。欲しい人に届ける橋渡しは、すごくいい仕事だと改めて思った。
- いまの方向性(高単価の採用支援)は間違っていない、という確認にもなった(なかくん)。
名古屋の勉強会情報(こりんより)
- 名古屋はマーケターの勉強会・作業会がとても多い。インスタで「今から作業会やります」と流れてきて、初見でも参加して大丈夫。
- 今後の回:10/4 カフェ巡り×noteで伸びている名古屋の発信者さんの回/10/18(日付は要確認) こりんが隣の席で話したマーケター(アフィ歴が長く会社経営)が登壇。参加費1万円(飲食・交流会込み)で、会場は居酒屋。
- 博士はいまThreadsに力を入れている。「伸びている人の投稿にみんなで絡みに行くと、自分たちも一緒に回る」。
SECTION 06🍱 高槻の飲食店:月5.5万円プランの中身
9/13に決めた宿題「飲食店向けプランの中身と価格」の続き。結論は「最後は先方の予算次第なので、まず話を聞く」だが、月5万円(税込5.5万円)で組めるかを具体的に見た。
なかくんの試算(月1撮影型の一般的な配分から)
- 税込5.5万円のうち広告費に2.5万円かけると、残り3万円で動画1本。撮影はなかくんが行くとして、編集と台本を引いた残りを3人で分けることになる。
- 「2.5万円を広告に回すのが妥当なのか」が分からない。高槻の商店街のお店で、足元1km圏なら1.5〜2万円で足りるなら、その分を自分たちの動いた費用に回せる。→ しょーちゃん(クロコ)に壁打ちを依頼。9/25に「本来は2.5万円かけるところ、高槻ならこのくらいで行けます」と小耳に入れられる程度の根拠が欲しい。
しょーちゃん(クロコ)の試算を画面共有
会議前にクロコと組んだ「広告費込みで税込5.5万円」の配分案(すべて税抜5万円の内訳・仮)。
| 項目 | 金額(税抜) | メモ |
| 広告費 | 18,200円 | 税込2万円(36%)。月ごとに配分を変える |
| 編集外注 | 10,000円 | リール2本×5,000円 |
| 撮影・窓口(なかくん) | 10,000円 | 関西の撮影と先方とのやり取り |
| 運用・広告設定・月次報告 | 5,000円 | |
| 台本・ストーリーズ | 2,000円 | AIで内製(ツール代) |
| 交通費 | 2,000円 | |
| チームに残る分 | 約2,800円 | |
- しょーちゃん:1ヶ月目は広告なし(オーガニック)か1万円程度で反応を見る → 「足りないね」となれば5.5万円の中で融通して、反応が良かったリールに寄せる。反応を見て変えていくのが、いまの自分たちにできること。
- なかくん:「考える幅がついた」。ただオーガニックだけだと高槻の足元の人に届かないので、広告はかけたほうがいい。
- なかくんの本音:税込5.5万円はやっぱりきつい。向こうの予算による。
外注単価と、他社の中身が見えないこと
- こりん:外注単価(編集5,000円・台本3,000円)は安めの設定だが、スキルマーケットの相場よりは高め。最初は3人で回せればいい。
- 月1撮影型の他社がどう利益を出しているかはブラックボックス。3ヶ月や半年の初回パックで帳尻を合わせているのでは(こりん)。
- 他社はお店のリールそのものに広告をかけているのではなく、広告用の動画を別に作って回しているように見える。こりん:伸ばす投稿と広告用の投稿は、作り方がまったく違う。広告に回すための動画・広告の競合分析まで考えないと回らない。
- 「インスタをやればフォロワーも伸びるでしょ」と思っているお店もある。実際、他社の事例では広告で近隣の見込み客のフォロワーが数百人増えた例がある。どのお店にはめても効果が出る形(再現性)をやりながら見つけるしかない(こりん)。
金額はすべて仮。正式価格(3ヶ月16.8万円案 と 月5.5万円・広告費込み案)は、9/25のヒアリングで先方の予算と悩みを聞いてから決める。広告費はチームのカードで立て替えるので、請求は月初の前払いが前提。
SECTION 07📊 効果の見せ方:残る数字と「元が取れるライン」
広告のレポートより「アカウントに残る再生数」
- なかくん:広告の表示回数を報告されても、お店の人はピンとこない。それよりアカウントに残ったリールが1.5万回再生しているほうが、目に見えて「頼んでよかった」になる。
- しょーちゃん:だからこそ広告のかけ方は工夫が要る。お店に「広告費はいくら」とは見せず、5.5万円で投稿◯本として伝え、中の配分はこちらで調整する。
着手前の数字を必ず集めておく
- しょーちゃんがPROのオフ会で言われたこと:「運用代行をやるなら、現状の数字を絶対に集めておけ」。今回ならリール・ライブの再生数など。
- 「平均1,000回再生だったのが、月5万円かけてもらってこうなった」を必ず見せられるようにする。
- なかくん・しょーちゃんともどんバズに先方のアカウントを登録して数字を追えるようにする。
「元が取れるライン」をゴールにして、毎月の中間目標を持つ
クロコ試算(仮定の数字)
客単価1,000円・粗利700円・LINEショップカードで3回来店してくれるなら、新規が月26人で月額の元が取れる
└ 最初の3ヶ月で26人は難しい。例えば1ヶ月目1人 → 2ヶ月目5人 → 3ヶ月目10人のような中間目標と、そこに必要な再生数をチームの中で持っておく
└ 毎月それを報告する。そうしないと半年は続けてもらえない
└ 3ヶ月の中で伸びる型が見つかったら、そこに広告を集中して月26人を目指す
9/13に決めたKPI「インスタ経由の来店数」に、いつまでに何人来れば元が取れるかというゴールと中間の階段が付いた。客単価などは仮定なので、9/25のヒアリングで実数に置き換える。
SECTION 08👂 9/25のヒアリング方針:まず悩みを聞く
なかくんの見立て
- 店主さんはとにかく忙しい。物価高で献立を考えるのも大変、メインを1週間分まとめて出すほどこだわりは強いが、LINEの返信も追いつかない様子。「人を雇ったほうがいいのでは」と思うくらい。
- なので内製化より「SNSを手放して、経営に向き合いたい」が一番の温度では。ストーリーズを回してほしいのは間違いなさそう。
- ランチは1,500円前後とやや高めだが、おばんざい・メイン・味噌汁付きで満足感がある=値段設計がしっかりしている。法人も作っていて、予算はふつうの飲食店以上にありそう。
- もともと訪問営業の先で紹介された関係なので、こちらから話し始めると「売り込まれる」と思われかねない。→ 現状の悩みをとにかく聞く。向こうから声をかけてくれたのは事実なので、そこから入る。
お店の「やりたいこと」を優先する
- しょーちゃんがPROのオフ会で聞いた話:こちらは新規集客の設計で提案しても、お店は既存のお客さんに向けて発信したいことがよくある。最終的にはお客さんの意志に従ったほうがいい。
- ただ、それだけを続けるとどこかでコストカットの対象になりかねないので、続ける中で「こうしたほうがいいのでは」と提案していく。
- こりん:集客に興味が出てきた段階で、新しい提案を出すのも一つ。なかくん:こちらはいつでも動ける臨戦態勢。
紹介元のお店(うどん+韓国料理)も再訪
- 出汁屋さんから始まり、出汁を使ったうどん+出汁の物販、そこに韓国料理。11時〜18時の通し営業をワンオペで回している。
- 料理の腕は確かだが、ターゲティングは手つかず。こりん:「うどん屋さんなのに韓国料理が食べられる」は差別化になるし、店主さんご本人を前に出すと「このお店に行く理由」になる → ファン化を進める方向(なかくん)。
SECTION 09🏷️ チーム名は「リクフルプロダクトチーム」に
- なかくんが3人のDMグループ名を「リクフルプロダクトチーム」に変更。「リクフル」というサービスを本格的に作るという意味合い。こりん「ありがとうございます」。
- 進め方は都度DMで、できたものを1つずつ振り返りながら。
- 飲食店はあくまで入口。本丸は採用(求人)のプランで、ここを固めておけば営業の話の中で「うちが手助けできます」とすぐ動ける(なかくん)。
残っている「本丸」の宿題
- プランを固める(かなり形になってきている)
- LINEへの導線:オフラインは全部LINEに集める。メールアドレス登録よりLINEのほうが、その場でQRコードを出せば登録してもらえる(こりん)
- ロゴと商標:「AIで作れるのかな?」(なかくん)→ SECTION 10でたたき台を用意
SECTION 10🎨 ロゴ案 3パターン(会議後にクロコで作成)
会議で出た「ロゴ欲しい」を受けて、方向性を選ぶためのたたき台を3つ作りました。色は提案書・LPと同じスカイブルー+ピンク+濃紺です。右の小さい四角はSNSのアイコンにしたときの見え方(明るい背景/暗い背景)。
案A満ちる器 ―「フル=満たす」をそのまま形に
空っぽだった器が、7〜8分目まで満ちている絵。「足りないところを補う」「振ってくれたら満たします」という名前の由来を一目で伝える。泡は応募が湧いてくるイメージ。
向いている相手:中小企業の社長(説明が要らない・やさしい印象)。カタカナ主役なので名刺・LINEのアイコンで読みやすい。
案B3つの輪 ― 3人の得意が重なるところ
なかくん・こりん・しょーちゃんの3つの輪が重なった真ん中に、お客さんの会社(白い点)がいる形。「見る範囲を3人で把握できる」「ジャンル特化チームで作る」という体制そのものを表す。
向いている相手:提案書・LP・コンペ。英字の「Recfull」を主役にして会社っぽい信頼感を出す。外注メンバーが増えたら輪を足す、という物語も作れる。
案C吹き出し+再生+プラス ― 動画で会社の中身を届ける
SNSの吹き出しの中に動画の再生ボタン、右上に通知バッジのような「+」。「会社の中身を動画で見せる」「足りない人材を+する」を1つのマークで。
向いている相手:求職者側(Z世代)にも伝わるSNSらしさ。アイコンにしたときの目立ち方は3案の中で一番強い。
選び方の軸は、名前を決めたときと同じ3条件で見られます:①「代行」っぽく見えないか ②社長に説明が要らないか ③3人で見る範囲が伝わるか。クロコの見立ては、①②なら案A、③なら案B、SNSでの目立ち方なら案C。「Aのマーク+Bの英字」のような組み合わせもOKです。
これは方向性を選ぶためのたたき台です。書体はパソコンの標準フォントで仮に組んでいます。決まったら清書(Canva/デザイナー)し、似たロゴや商標がないか(J-PlatPat)の確認を先に済ませます。
NEXT ACTIONS✅ 次回までのアクション
- なかくん9/25(金) 高槻の飲食店へヒアリング。まず今の悩みを聞く(売り込みにしない)。聞けたら=①予算感 ②任せたいこと/自分でやりたいこと(ストーリーズ?既存客向け?新規集客?) ③客単価 ④お弁当の団体注文が月に何件あるか ⑤今のリール・ライブの再生数(着手前の数字)
- しょーちゃん広告費2.5万円は妥当かを、高槻の商店街・足元1km圏という条件でクロコと壁打ちし、9/25までに「高槻ならこのくらいで行けます」と話せる根拠をなかくんへ
- しょーちゃんどんバズに先方アカウントを登録し、着手前の数字(平均再生数など)を控えておく
- しょーちゃん本会議の要約レポート+ロゴ案3パターン(クロコ・このページ)
- こりん広告勉強会の内容をPDFで共有/10/18の勉強会の日付を確認
- なかくん紹介元のお店(うどん+韓国料理)に再訪して、いろいろ聞いてくる
- 全員本丸=採用プランを固める/LINE導線(QRでその場登録)/ロゴを選ぶ→商標確認。DMで都度振り返り
次回:2026年9月28日(月)22:30〜(こりんが9/25は出張・26日夜と27日日中は予定ありのため、翌週に)。9/25のヒアリング結果を持ち寄る。
PENDING📌 持ち越しになっている論点
- 飲食店向けプランの正式価格(3ヶ月16.8万円案 と 月5.5万円・広告費込み案)。9/25の予算感を聞いてから
- 広告費の配分(2.5万円か、2万円か、月ごとに変えるか)と、リールに広告をかけるか/広告用の動画を別に作るか
- 「元が取れるライン」の仮定(客単価1,000円・粗利700円・3回来店)を実数に置き換える
- 税込5.5万円で3人の手間が見合うか(なかくんの負担・撮影の外注)
- ロゴの決定と商標・ドメインの確認。チーム名(リクフルプロダクトチーム)と会社名(「Sリーチ」案は保留中)の関係も整理が要る
- 第6回からの持ち越し(「込み→別途」の件/初期費用の二重取り/利益の分け方 など)は今回触れていません